Excel

【エクセル】セル入力・編集モードに入るショートカット(Win・mac)

Excelのセルの中身を編集したいときは、上部の数式バーをクリックするか、セルをダブルクリックしてセル編集モードにしますが、キーボードで文字内をメインで作業をしている時はマウスに持ち替えるのは少し手間ですよね。

セルの中身の編集モードに切り替えるショートカットキーが用意されていますので是非活用して、作業をストレスなく爆速でこなせるようになっていきましょう。

セル入力・編集モードに入るショートカットキー

WindowsもMacも同じショートカットキーでセルの編集モードに入れます。これ覚えておくと本当にExcel作業のストレスが軽減されるので、絶対に覚えて欲しいショートカットキーです。

アクティブセルを編集し、セルの内容の末尾にカーソルを移動WindowsF2
macF2

ショートカットキーの練習できます

当サイトではショートカットキーの練習ができます。実際の動きをプレビューを見ながら学べるので当サイトでゲームのようにショートカットキーを練習するだけで無意識にショートカットキーを使えるようになれるはずです。

ショートカットキーの習得には繰り返し練習することが大事です。やりたいことに対して指が無意識に動くレベルまで練習すれば、あなたの作業はどんどん効率的に早くなっていくはずです。是非当サイトで定期的にショートカットキーの練習をして、仕事の生産性を上げていきましょう。

下のスタートボタンを押して練習モードに入ります。
STARTSTOP
※入力モード切り替え ctrl + shift + alt + space
PRE
NEXT
現在の問題をリストから除外
除外したリストをリセット
現在の除外状況のURL取得
コピー
ガイドモード
リピートモード

※推奨ブラウザ Google Chrome

PUSH ENTER

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💡 Excelのショートカットは、Command Labで実際に練習できます。
クイズ形式で操作しながらショートカットキーを体で覚えられる無料ツールです。

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