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ショートカット一覧

Wordに関するショートカットキーの解説です。

基本的なショートカットキー

Wordで扱う基本的なショートカットキーです。他のアプリでも同じショートカットキーが割り当てられていることが多いです。

文書を開くWindowsCtrlo
mac(command)o
文書を新規作成WindowsCtrln
mac(command)n
文書を保存WindowsCtrls
mac(command)s
文書を閉じるWindowsCtrlw
mac(command)F4
切り取りWindowsCtrlx
mac(command)x
コピーWindowsCtrlc
mac(command)c
貼り付けWindowsCtrlv
mac(command)v
すべて選択WindowsCtrla
mac(command)a
コマンド取り消しWindowsCtrlesc
mac(command)esc
前の操作を戻すWindowsCtrlz
mac(command)z
前の操作を繰り返すWindowsCtrly
mac(command)y
文書ウィンドウを分割WindowsCtrlalts
mac(command)(option)s
文書ウィンドウの分割解除WindowsCtrlalts
mac(command)(option)s
ドキュメントを印刷WindowsCtrlp
mac(command)p
検索ダイヤログの表示WindowsCtrlf
mac(command)f
置換ダイヤログの表示WindowsCtrlh
mac(control)h

ドキュメント内の移動のショートカットキー

ドキュメント内を移動するショートカットキーです。これらを覚えておけばマウスに持ち帰る手間が減るので作業の効率化に繋がります。是非覚えておきましょう。

カーソルを1単語分左に移動WindowsCtrl
mac(option)
カーソルを1単語分右に移動WindowsCtrl
mac(option)
カーソルを1段落分上に移動WindowsCtrl
mac(command)
カーソルを1段落分下に移動WindowsCtrl
mac(command)
カーソルを行の末尾に移動WindowsEnd
mac(command)
カーソルを行の先頭に移動WindowsHome
mac(command)
カーソルを画面の上部に移動WindowsCtrlaltPageUp
macなし
カーソルを画面の下部に移動WindowsCtrlaltPageDown
macなし
1画面分上に移動WindowsPageUp
macPageUp
1画面分下に移動WindowsPageDown
macPageDown
次のページの上部に移動WindowsCtrlPageUp
mac(command)PageUp
前のページの上部に移動WindowsCtrlPageDown
mac(command)PageDown
文書の末尾にカーソルを移動WindowsCtrlEnd
mac(command)End
文書の先頭にカーソルを移動WindowsCtrlHome
mac(command)Home
前のリビジョンにカーソルを移動WindowsshiftF5
macなし
移動ダイヤログの表示WindowsCtrlg
mac(command)(option)g

選択のショートカットキー

Wordでは自動で単語などを識別して選択範囲の拡張ができます。

選択範囲の拡張WindowsF8
macF8
選択範囲の縮小WindowsshiftF8
mac(shift)F8
選択拡張モードを抜けるWindowsesc
macesc

編集のショートカットキー

編集に関するショートカットキーです。書式のコピーなどは使う場面が多いので覚えておくと良いです。

左の1単語を削除WindowsCtrlBackSpace
macなし
右の1単語を削除WindowsCtrlDelete
macなし
定型句ブロックの定義WindowsaltF3
mac(option)F3
書式のコピーWindowsCtrlshiftc
mac(command)(shift)c
書式の貼り付けWindowsCtrlshiftv
mac(command)(shift)v

段落に関するショートカットキー

段落に関するショートカットキーです。文書を見やすくするために欠かせないのが段落の適切化です。このショートカットキーを覚えておいて、段落の適切化を効率化していきましょう。

中央揃えにするWindowsCtrle
mac(command)e
段落を正当化するWindowsCtrlj
mac(command)j
左に揃えるWindowsCtrll
mac(command)l
右に揃えるWindowsCtrlr
mac(command)r
インデントするWindowsCtrlm
mac(control)(shift)m
インデントを削除WindowsCtrlshiftm
mac(command)(shift)m
ぶら下げインデントの設定WindowsCtrlt
mac(command)t
ぶら下げインデントの削除WindowsCtrlshiftt
mac(command)(shift)t
段落書式の解除WindowsCtrlq
macなし
見出し1の適用WindowsCtrlalt1
mac(command)(option)1
見出し2の適用WindowsCtrlalt2
mac(command)(option)2
見出し3の適用WindowsCtrlalt3
mac(command)(option)3

文字列の書式設定に関するショートカットキー

文字列の書式設定に関するショートカットキーです。文書を見やすくするために装飾は欠かせません。このショートカットキーを覚えて、装飾を効率化していきましょう。

フォントサイズを大きくWindowsCtrl>
mac(command)(shift)>
フォントサイズを小さくWindowsCtrl<
mac(command)(shift)<
フォントサイズを1ポイント大きくWindowsCtrl]
mac(command)]
フォントサイズを1ポイント小さくWindowsCtrl[
mac(command)[
太字にするWindowsCtrlb
mac(command)b
下線を引くWindowsCtrlu
mac(command)u
斜体にするWindowsCtrli
mac(command)i
箇条書きを追加WindowsCtrlshiftl
mac(command)(shift)l